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シェフである久保さんは、一流ホテルなどを経て、6年前、天神4丁目に飲茶楼 烏龍をオープンしました。 そして、2007年1月、戸尾町に移転しました。以前は駐車場が少ないという問題がありましたが、移転後は駐車場も周りに多くあり、ゆっくりと料理を味わう空間へと変わりました。 新しい店内も移転前と同様に、ただ美味しいものを食べたい人と、ただ美味しいものを作りたい人が居ます。それはもう食べること以外、何も気にならなくなるというシンプルで居心地のいい空間なのです。 まだ知らない人のために、どんな料理でもてなしてくれるお店なのか、ほんの数品ですが、ご紹介します。 |
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いろんな情報誌でもとりあげられ、有名となっている「エビのマヨネーズ和え」。シュウマイの皮を細く切ってパリパリに揚げたものにエビ、そして特製マヨネーズで和えてあります。 一度食べた人は、やみつきになること間違いなしです。 (エビのマヨネーズ和え 800円) |
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飲茶楼 烏龍で一番人気といえば、この「焼き餃子」だ。一口食べると、肉汁がたんまりと口の中で広がります。
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この海老餃子は飲茶セットやファミリーコースにも登場するメニューでもあり、あっさりした味わいです。 |
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![]() チャーシューマン 150円 |
外側はふっくらふわふわ。中は目が覚めるようなジューシーさ。見た目はからそうに見えるけどそうでもない。
仲良くふたりで食べたい美味しさです。 |
| 飲茶楼 烏龍は、あっさりとした味で私たちも自然と食べやすい広東料理がベースとなっています。佐世保で穫れる新鮮な魚介類などを食材とし、素材の味がきちんと伝わるよう誰にでもやさしい料理でもてなしてくれます。飲茶セット(1,500円/2名様より)やおすすめコース(2,000円から)、ファミリーコース(5,000円/2〜3名様分)など、気軽に食べにいけるコースもあります。 中華料理というだけで、辛いのだろうか、味がわかるだろうかなどと身構えしてしまう人もいるかもしれません。いろいろと想像して複雑に考えてしまいませんか?そんな人でも問題ありません。 飲茶楼 烏龍の料理は、複雑なものではありません。ただ“美味しいものを食べたいから行く”、そんな単純な気持ちでいいのです。 |
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| ※ | メニューによっては、品切れの場合がありますので、早めにお電話で予約をお願いします。 |