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sha la la 投稿者:ほたる見せてくれてありがとう 投稿日:2007/04/16(Mon) 01:55  No.25  
一度別れ、再び付き合うときにあなたが渡してくれたSha la la のCD。「♪素敵な恋をしよう はじめてのキスのような」という歌詞に再び心ときめきました。 しかし、婚約目前に私のわがままで別れてしましましたね。あなたの事は大好きだったのですが、結婚する自信がまだ私になかったの。スタンドで私を見掛け、声を掛けてくれて嬉しかった。だけど、あなたにあまりにも会いたくて会いたくて、本当にあった時に恥ずかしくて目をそらしてしまった。ごめんね。今でもあなたの事想っています。あなたの仕事場を通るたび、あなたの車を探してしまう。去年、あなたの車の助手席にチャイルドシートがあったの。あぁ、よっかった!結婚したんだ!幸せなんだろうなと嬉しくもあり、悲しくもあった。今でも好きよ。 あなたの家族がいつまでも幸せでありますように。あなたに出会えて本当に幸せでした。ありがとう。

移住 投稿者:トモコ 投稿日:2006/09/17(Sun) 09:15  No.9  
小さな旅行鞄に、三日分の着替えと筆記用具を詰めて佐世保に来たのが二月。ウィークリーマンションや旅館に寝泊まりしながら仕事を探した。
佐世保へ来たのは彼の為。遠距離が嫌になって、初めての一人暮らし。
でも価値観が合わなくて結局別れた。
周りからは、故郷に帰らないの?って聞かれるけど、今は帰る気はない。友達も見つけた。続けたい仕事もある。ここで再出発だ。

40ねんめになる。 投稿者:けんけん・・おおいた 投稿日:2006/08/07(Mon) 09:24  No.8  
昔の話になります。街の様子から・頭がきりかわりません。懐かしく思い出がうかんできました・20年すんでいましたからね。いろんなことがありました。あの人わと・・・年零からみて・・・.。。。ほとんどの方わ。。。淋しいです。でも。すきなひとわ。。。。。。元気でしようね。あいたいが・・・怖いです。・・・・・・でわこのへんでおわりにしましよう。

地理的場所がねえ 投稿者:マシン 投稿日:2005/10/09(Sun) 15:58  No.7  
進学に不便な街だなあと受験のときに思いました。
高校受験、大学受験、、、、
福岡市や大阪市などの住民がうらやましかった。

再び戻ってきた佐世保。 投稿者:アイ 投稿日:2004/12/24(Fri) 15:58  No.6  
2年半ぶりに帰ってきた佐世保。
22年間、育った佐世保へ再び戻ってきた。
しばらくは空白の2年半を埋める様に、一日一日を大切に
過ごしていこう。
また私は遠くへ行くから。。。。
神様はそれが分かっているのか、この帰ってきてからの4ヶ月間、これでもかこれでもかというくらい、同級生や後輩・先輩・昔の職場の人・・・・と巡り会ってきた。
まるで、最後の佐世保の時間の為に、一度に巡り合わせてくれたかのように・・・。
いつか、本当に佐世保とお別れする日がやって来るんだな。
私ももうすぐ25歳になるし、これからのことを慎重に考えなければならない年齢だ。

楽しかった佐世保生活 投稿者:こう 投稿日:2004/09/20(Mon) 15:57  No.5  
二年間させぼで留学生活しました。いま名古屋に住んでいます。昔の日本人友達と付き合っても、生活しても、旅行しても、いろいろ思い出があります。楽しかった佐世保生活を懐かしいです。

佐世保の片隅で・・・を叫ぶ 投稿者:にゃんこ姫 投稿日:2004/06/28(Mon) 15:56  No.4  
 ここで生まれた。 
 ここで育った。
 ここで学んだ。
 ここで笑い、ここで遊んだ。
 ここでたくさんの人と出逢い、別れ
 ここでたくさん傷つき、ここで泣いた。
 ここで絶望し、ここで救われた。
 
 そして今、私はここにいる。
 
 佐世保の私の家族、愛する仲間、愛する人へ
 ありがとう

地元 投稿者:take 投稿日:2004/05/23(Sun) 15:55  No.3  
佐世保を去って早6年。父親の転勤で長崎と福岡に行ってはじめて小さな町だったんだと気付くが、たまに帰る佐世保はイイ。精神がまいってるときなんか懐かしい景色と風に包まれながら歩いてみたくなる。

かあさん 投稿者:hisa 投稿日:2004/03/09(Tue) 16:00  No.2  
スナックの厨房で身を縮めて座っているとかあさんが寒かろうとぼくの冷たい手をかあさんの暖かい手でつつんでくれた。もう帰るけんねといいながらうるさい声たちの元にもっどいく。暖かいてのぬくもりを逃がさないようにぼくは身を縮めてジャンバーのなかに足を折り曲げて腕もすっぽり入れてかあさんの仕事が終わるのをまった、帰るときはいつもよぱっらて四か町のアーケードをふらふらとしながら大きな声で歌を歌い、最後は泣く人だった。ぼくはちっとも幸せじゃなかったけど、かあさんの手のぬくもりは心のなかまで浸透してきたよ。ぼくもかあさんくらいの年になって結婚して子供ができて、飲んだ暮れのせいで女房に逃げられ、ちっともいい人生じゃない。保育所に子供を迎えにいくときぼくは子供の冷たい手をつつんでこう言うんだ「寒かったろう」とぼくはちっともいい人生じゃないけど、この子といると
ぼくは嬉しい、かあさんも同じだったんだね。

佐世保で結婚 投稿者:のぶ 投稿日:2004/03/07(Sun) 15:59  No.1  
佐世保で結婚して9年目、二人の子供に恵まれて平凡だけど幸せだなっと感じています。あの時愛する人を失った苦しみにもう二度と人を愛さないと何年も殻に閉じこもった私に、あなたは「過去のことよりもこれからどう生きるからだよ」その言葉にがんじがらめになっていた心の呪縛をほどいてくれました。もう一度人を愛してみようと、あなたと一緒にあるいていこうと決心しました。あれから9ねん、穏やかな暖かい日々が続いています。たとえ老いてあなたが先に逝ってあなたを失っても、きっとわたしはあなたの優しさを暖かさを忘れず強く生きていける。だから一日一日を大切にあなたと二人の子供たちと暮らしていこう、そして毎日あなたにあきるほどに愛してるといいます。二人が老いていってもわたしがおばあちゃんになってもきっと変わらずに愛してるっていいつづけます。そしてありがとうも忘れずに

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